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【宇宙】三重のブラックホールを発見

1: :2014/06/26(木)20:58:20 ID:


遠く離れた銀河の中心で、3つの巨大ブラックホールが互いに回転し合っているのが発見された。
この発見は、2つ組や3つ組のブラックホールが意外に多いかもしれないことを示唆している。

過去10年から20年の間に、われわれの銀河系のような、ある程度の大きさを持つ銀河は、
事実上すべて中心に巨大ブラックホールを持つことが分かってきた。

しかし、南アフリカ、ケープタウン大学のロジャー・ディーン(Roger Deane)氏が
中心になって行った今回の観測は、多くの銀河が、1つではなく2つ以上の
巨大ブラックホールを中心に持ち、それらが重力的に密接に影響し合いながら
互いの周りを回転していることを示唆している。

◆巨大な隣人
2つの銀河が近づくと、両者の重力により合体して、1かたまりの星の集団を形成するという説は、
広く受け入れられている。実際、銀河系と、(比較的)近くにあるアンドロメダ銀河とは、
約40億年後に、このように合体すると考えられる。
各銀河の中心には1つの大質量ブラックホールがあるため、
合体した銀河は2つのブラックホールを持つことになる。

しかし現実には、二重のブラックホールは、これまでそれほど多く発見されていない。
広く支持される説明の1つは、ブラックホールは非常に短時間で融合してしまうため、
二重の状態ではあまり見つからないというものだ。
別の説明として、あまりにも接近した軌道を回っているため、識別できないとする考え方もあると、
プリンストン大学の天体物理学者ジェニー・グリーン(Jenny Greene)氏は指摘する。
グリーン氏は今回の研究には参加していない。

「原理的には、ほんの数光年しか離れていない
 二重ブラックホールが多数ある可能性もある」とグリーン氏は話す。

全文は下記からどうぞ。

ナショナルジオグラフィック 6月26日付け
http://www.nationalgeographic.co.jp/smp/news/news_article.php?file_id=20140626004

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2014/06/27 01:47 | 宇宙COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

米国下院議会で天文学者が、ほぼ100%の確率で宇宙人が存在すると証言

1: :2014/05/28(水)01:48:27 ID:

「ロシアの声でも、ニュースになりました。
ディスクロジャーはいつ頃になるんですかね。」((((;゚Д゚)))))))

◎以下、機械翻訳
外国人の生活が「この生涯の中 'に発見され、米国議会は言われています。

議員とトップ科学者の会議では、アメリカの議会は、
人類が地球外生命と接触することにこれまで以上に近いことを知らされた。

カリフォルニア大学のSETI研究所のダンWerthimerは
「我々は一人でいる場合、それは奇妙なことだろう」
との科学、スペース、および技術に関する下院委員会に語った。

「宇宙は原始的な生命が生息する可能性がある "と彼は言った。
「私が思うにそれを見つける可能性は良好であり、
その場合には、資金調達に応じて、次の20年間に起こるのだろう」。

Werthimerは(ではないが、地球上の )宇宙研究及び
地球からエイリアンを検索するために設計された、
国内のプログラムのための資金調達なしでそれはしかし、
時間がかかる可能性があることを議会に語った。

◎huffpost.com 5月28日付け
http://m.huffpost.com/uk/entry/5395759

◎天文学者 米議会に「宇宙人は存在する」と伝える。

プロジェクト「地球外知的生命体探査(SETI)」に参加する
天文学者たちは、米議会下院の科学・宇宙・技術委員会に、
宇宙人はほぼ100パーセントの確率で存在すると伝えた。

ロシアの声 5月28日付け
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_27/beikoku-uchhujin/



公聴会の動画

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2014/05/28 17:13 | 宇宙COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【科学】JAXAと三菱重工、H-IIAロケットの打ち上げに成功

1: :2014/05/24(土)13:35:29 ID:

三菱重工は、
「陸域観測技術衛星2号(だいち2号)」を搭載した
H-IIAロケット24号機を、2014年5月24日
12時05分に 種子島宇宙センターから打上げました。

同12時21分に「だいち2号」(ALOS-2)の分離が確認されました。
環境問題や大規模災害の状況をいち早く迅速に教えてくれる「だいち2号」の
今後の活躍に期待がかかります。


三菱重工 プレスリリース(写真あり)
H-IIAロケット24号機による陸域観測技術衛星2号「だいち2号」
(ALOS-2)打上げ カウントダウンレポート
http://h2a.mhi.co.jp/mission/countdown/h2a_f24.html

大地にも、精密検査が必要だ。
『だいち2号』打ち上げ中継(YouTube)
2014年5月24日(木) 11:15~12:30
http://fanfun.jaxa.jp/jaxatv/detail/2411.html

JAXA公式だいち2号特設サイト
http://fanfun.jaxa.jp/countdown/daichi2/

関連スレ

【IT/航空宇宙】ニコ生、観測衛星「だいち2号」の打ち上げを
          5月24日11時15分より中継[14/05/09】
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400069577/l50

【科学】だいち2号、5月24日に三菱の
     H-IIAロケットで打ち上げ決定[03/14]

http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1394934655/l50

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2014/05/25 02:30 | 宇宙COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【宇宙】無重力ではフライドポテトは美味しく揚がらないことが判明

1: :2014/01/09(木) 13:03:01.49 ID:
"ゼロGでの揚げ物は危険かつ難しい
宇宙ではフライドポテトは美味しく揚がらないことが判明"

ギリシャの研究者は2013年12月、無重力ではフライドポテトが美味しく揚がらないことを
実験により確かめるとともに、遠心重力装置により3G環境下では最適な揚げ物ができることを発表した。

研究はギリシャ・テッサロニキ・アリストテレス大学の研究者John S. Lioumbasおよび
Thodoris D. Karapantsiosによるもので、ESA(欧州宇宙機関)の協力で行われた。
無重力では温度による比重の違いによる油の対流、ポテト内から蒸発した水分の気泡が
表面から剥離するといった現象が発生しないため、フライドポテトは油っぽくなりサクサクと揚がらないことを
微小重力実験で確認したという。

研究では、さらに遠心重力装置を用いて1G以上、最大9G環境下で揚げ物実験を行った結果、
対流や気泡剥離が加速された。なかでも3G状態でフライドポテト表面の気泡は最も多くかつ小さくなり、
1G環境よりも短時間でサクサクとした状態になったという。

宇宙で生活する際にフライドポテトといった食生活のバリエーションを広げることの重要性はもちろんのこと、
遠心重力を利用した新しい調理方法の可能性が開けたのかも知れない。

発表論文は学術誌「Food Research International 2014年1月号」で抄訳を読むことができる
(全文ダウンロードは有料)。

(画像)

論文にはゼロG実験や遠心重力装置のほか、0~9Gにおけるフライドポテト断面気泡分布などが掲載されている

2014年01月08日 13時22分更新
http://ascii.jp/elem/000/000/856/856162/#eid856155

Effect of increased gravitational acceleration in potato deep-fat frying
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0963996913005929
2: :2014/01/09(木) 13:06:17.48 ID:
おいしいかおいしくないかは主観
3: :2014/01/09(木) 13:06:50.96 ID:
微小重力実験ってどうやるの?

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2014/02/05 11:43 | 宇宙COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【宇宙】二度と戻らぬ火星移住、候補に日本人10人も

1:2014/01/01(水) 22:36:15.71 ID:
2025年からの火星移住を目指すオランダの民間非営利団体「マーズワン財団」は
12月30日、約20万人の移住希望者の中から1058人の候補者を選んだと発表した。

 この中には、男女5人ずつ計10人の日本人が含まれているという。

 今後、医学的な検査や訓練などを経て最終的に24人に絞り込む。
25年には最初の4人が火星に住み始め、その後、2年ごとに4人ずつ増やしていく計画だ。
移住者は二度と地球に戻らない。地上での訓練や火星に居住している様子をテレビ放映し、資金を集めていく考えだ。

 同財団は2013年4~8月に移住希望者を募集。
技術力や安全性を疑問視する声もあったが、世界中から20万2586人が応募した。
希望者が提出した1分間のビデオメッセージや書類などを審査し、107か国・地域から1058人を選んだ。

(2014年1月1日10時39分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20131231-OYT1T00531.htm
5:2014/01/01(水) 22:39:38.99 ID:
10年後なんだよな何歳くらいのヤツが選ばれやすいんだろうか
あんまり老人でも困るし
今20代とかの若いやつは気が変わりそうだ
6:2014/01/01(水) 22:41:52.28 ID:
空気どうすんの?アホなの?

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2014/02/02 13:11 | 宇宙COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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