上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
まりもるニュース 2014年10月18日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告  TOP

なぜ日本で外国人は生活保護が受けられないのか?「税金を払わせ、使い捨てか」

1: :2014/10/18(土)19:38:14 ID:
2014年10月17日、日本の安倍政権は現在、高齢化や少子化対策として、
外国人労働者の受け入れを提唱している。
だがこの政策を通じて日本に渡航し、仕事や生活をした外国人は、
日本国民と同じ平等な待遇を受けられないことに気付くことになるかもしれない。
例えば生活保護の受給資格は在日外国人にはない。環球時報が伝えた。

日本メディアの報道によると、九州の大分市に暮らすある匿名希望の華僑の女性(82)は、
日本で生まれ、教育を受け、永住資格を持つ夫とともにレストランと駐車場を
数十年にわたって経営し、日本政府に税金を納めてきた。
一度も中国に帰ることなく、日本人と同様の生活をしてきた。
だが夫が老人性痴呆症となり、財産も親戚に奪われ、生活手段を失って初めて、
自分と日本人との間に本質的な違いがあることを知った。生活保護の受給ができないということである。
この女性は2011年、大分市役所に生活保護を申請して拒否され、裁判所に提訴した。
女性の弁護士を務める瀬戸久夫氏によると、
「生活保護の受け取りは外国人労働者の当然の権利であり、
 (女性は)訴訟を通じてこの点を明確にしたいと考えていた」

だが4年に及ぶ審議を経た今年7月、日本の高等裁判所は、外国人には
「生活保護法」の適用外という判決を下した。
外国人は日本で生活保護を受け取る法的権利を持たないことを意味する。
瀬戸弁護士はこれについて、
「これでは外国人を門前払いするのと同じ。平等な権利はないのだから
 日本に来て生活・仕事するのはやめてくれと言っているようなもの」と指摘する。
判決書では、難民認定された人などを対象に自治体の裁量で行われている
外国人保護について、
「外国人は行政による事実上の保護対象にとどまり、法に基づく受給権は持たない」
と結論づけた。
瀬戸弁護士は、判決の意義について、
「行政が困っている外国人を『お恵み』で助けているのが現状。
 支給が行政の裁量で決まるのは、政策次第で支給が打ち切られる危険性をはらむ」
と指摘する。

日本厚生労働省の2012年の統計によると、日本で生活保護を受けている家庭は
約155万世帯。そのうち外国人家庭は4万世帯超えの約3%で、10年前の1.8倍となっている。
日本政府は、外国人への生活保護という重荷を背負うのを嫌っているようだ。
厚生労働省の担当者は日本メディアの取材に対し、
「地方自治体の財政負担増につながり、(受給世帯数は)増えて喜ばしい数字ではない」
と語っている。安倍政権は、少子高齢化による労働力不足を解決するため、
大量の外国人労働者受け入れを決めている。
最近も規制を緩和し、
「日常生活において公共の負担にならず、その有する資産または技能等から見て、
 将来において安定した生活が見込まれる」
などの外国人に対しては、日本永住権取得の条件を日本在留期間5年から3年に短縮した。

日本生活保護問題対策全国会議は今回の判決を、
「日本の成長という日本の利益のために呼び寄せられる外国人は、日本で野たれ死んでも
 当然の、単なる『使い捨ての労働力』でしかないということであり、国際社会における
 最低限の礼儀・礼節にも欠ける」と酷評する。

続きを読む:レコードチャイナ
http://www.recordchina.co.jp/a95929.html

続きを読む »

スポンサーサイト

2014/10/18 22:13 | 生活COMMENT(1)TRACKBACK(0)  TOP

小渕経産相が辞意 政治団体収支問題で首相周辺に

1: :2014/10/18(土)03:37:30 ID:

小渕優子経済産業相は17日、関連政治団体や資金管理団体の不透明な
収支を巡る問題の責任を取って辞任する意向を安倍晋三首相周辺に伝えた。
首相が18日にイタリアから帰国するのを待って進退を協議する。
女性活躍を掲げる第2次安倍改造内閣の看板だった小渕氏が
「政治とカネ」の問題で辞任すれば、政権運営に大きな打撃となる。

続きはこちら 日経新聞会員記事
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS17H3D_X11C14A0MM8000/

続きを読む »

2014/10/18 19:18 | 政治COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

マンションで進む「ホタル族狩り」喫煙者の締め出しは当然か

1: :2014/10/17(金)17:33:50 ID:

★マンションで進む「ホタル族狩り」喫煙者の締め出しは当然か
2014年10月17日 16時0分 NEWSポストセブン

マンションなど集合住宅のベランダで紫煙をくゆらせる「ホタル族」への風当たりが強くなっている。

神奈川県内のマンションに住む40代の主婦が憤る。

「隣の部屋は夫婦そろって喫煙者。時間を問わずベランダでひっきりなしに吸うので、
 爽やかな陽気の日でも窓を開けられない状況です。
 しかも、夜中にたばこを吸いながら大声で携帯電話をしていることも多く、
 余計に腹が立ちます。

 注意したいけれど逆恨みされたら怖いし、ウチも子供が騒いでいるときがあり、
 迷惑をかけているかもしれないので我慢しています。
 一応、管理人さんにお願いして、喫煙者に気遣いを促す文書をエントランスに
 貼ってもらいましたが、状況は変わりませんね」

ただでさえ隣人とのコミュニケーションが希薄な時代。
対面でのトラブルを避けようとして、よけいに事を荒立ててしまうケースも増えている。

千葉県のあるマンションでは、どこかの部屋から風に飛ばされてベランダに落ちてきた吸い殻を
住民が写真撮影。たばこのパッケージ写真とともにエレベーター内に掲示し、
独断で“犯人捜し”をしたことが管理組合で問題視された。

では、一般的にベランダでの喫煙はどこまで許されるのか。

「集合住宅のベランダは『共用部分』にあたり、基本的には火気厳禁。
 ただ、管理規約に“共用部分は禁煙”とはっきり明記していない場合は、
 強制的に喫煙を制限することはできません。規約を変えるのも、
 区分所有者の4分の3以上の賛成が必要なので簡単ではありません」(マンション管理士)

近年建てられたマンションの中には、1階に灰皿を設置して喫煙スペースにしたり、
無線LAN付きの居住者用喫煙室を設けたりと「分煙化」を進めるところもあるが、
喫煙者のことを考えているのはごく限られた物件だ。

愛煙家にしてみれば、職場や公共施設、レストランなどで次々と喫煙場所がなくなる中、
もっとも心休まる自宅での一服も許されず、ますます肩身の狭い思いを強いられている。

「家族が出掛けている間に、キッチンの換気扇に向かって背伸びをしながら吸っているので、
 まったく落ち着かない」(50代の喫煙者)

だが、いくら部屋の中で吸っても問題が解決したとはいえない。
「開口部や排気ダクトを通して室外に煙が流れるので、完全に防止することはできない」
(前出・マンション管理士)

ここまでくると、集合住宅は全面禁煙化するしかないが、
一方的な“ホタル族狩り”は行き過ぎのきらいもあるだろう。
近隣住民に迷惑をかけないよう配慮しながら吸っていれば、ご近所トラブルを未然に防ぐこともできるからだ。

続きを読む
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9369555/

続きを読む »

2014/10/18 00:19 | 生活COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ブログパーツ
■■■■新着記事■■■■
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
 | BLOG TOP | 

ページトップ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アクセスランキング