上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
まりもるニュース カツオ節は毒物?EUが輸入を認めない理由

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告  TOP

カツオ節は毒物?EUが輸入を認めない理由

1: :2014/12/21(日)21:02:28 ID:
田中淳夫2014年12月21日 14:19 カツオ節は毒物?EUが輸入を認めない理由

来年5月にイタリア・ミラノで開催される国際博覧会。テーマは「食」だ。

日本もその場を通じて、ユネスコ無形文化遺産になった「和食」を大いに広めたいところだ。

ところが、日本館のレストランで使用する国産の水産・畜産物の食材の多くが、
EUの食品の安全規制に触れて持ち込めないそうである。
たとえば毒魚とされているフグや、細かな規制のある(牛肉以外の)国産肉類、乳製品、
そしてカツオ節だ。

とくに問題となるのは、カツオ節だろう。「和食」の魅力を広める好機と思われるミラノ万博で、
肝心の和食の味を決めるダシを取るものだからだ。

しかし、なぜカツオ節がいけないのだろうか。

実はカツオの切り身をいぶす製造過程でタールや焦げの部分が発生し付着するが、
そこに発がん性物質「ベンゾピレン」が生成されるからだという。
その含有量がEUの基準を超える点が問題視されているのだ。
また、本枯れ節のように乾燥・熟成にカビを使う点も、カビ毒の恐れを指摘するとも言われている。

そのためヨーロッパの日本食レストランでは、ダシにカツオ節は使われず、
旨味調味料を使わざるを得ない実情がある。
だが、それでは本物の味ではない。

続き BLOGOS
http://blogos.com/article/101824/

2: :2014/12/21(日)21:04:19 ID:
イタリア人には食い物がわからないということか
35: :2014/12/22(月)12:29:34 ID:
>>2
イタリアとフランスが一番分かってると思うが
トマトとか肉汁使うのあいつらだし

燻した外側削ればいいって話なのかな
40: :2014/12/22(月)17:22:37 ID:
>>2
イタリアはかなり分かる部類でしよ。

カルパッチョ食うし、古代から生魚や燻製食べるし。
3: :2014/12/21(日)21:05:38 ID:
ソーセージもチーズも燻製するし、青カビがなきゃチーズはどうなるんだよ
EUの規制って独仏あたりが自国に都合のいい基準を押し通してるだけじゃね?
11: :2014/12/21(日)21:19:29 ID:
>>3
そうだよ。
あいつらはずっと既得権益を守ることしか考えてないんだよ。
だから、アメリカができた。
4: :2014/12/21(日)21:06:33 ID:
構わん、下手に広まれば日本人の取り分が無くなる
5: :2014/12/21(日)21:09:08 ID:
>>4
これ
8: :2014/12/21(日)21:09:53 ID:
>>5
マグロとか
17: :2014/12/21(日)21:26:56 ID:
>>4
に同意(・ω・)ノ
36: :2014/12/22(月)13:08:07 ID:
>>4
カツオ自体、ツナとしてずっと消費されている。かつお節がなくても
大して変わらない。
6: :2014/12/21(日)21:09:19 ID:
ソーダガツオの鰹節こそ至高
7: :2014/12/21(日)21:09:42 ID:
本場日本でしか食べられないってことでプレミア感が出てかえって良いかも
9: :2014/12/21(日)21:13:00 ID:
じゃあEUからの食品規制してもいいのかよ
EUは日本市場で稼いでるくせに下らないいちゃもんつけんな
12: :2014/12/21(日)21:20:11 ID:
下手にブームになっても弊害の方が多そうだ
味もわからん外人共にはもったいない
13: :2014/12/21(日)21:20:34 ID:
「和尚様、何をお召し上がりになっていたのですか?」
「こ、これは毒じゃ」
15: :2014/12/21(日)21:23:15 ID:
>>13
「扇げ、扇げ」
「扇ぐぞ、扇ぐぞ」
14: :2014/12/21(日)21:21:45 ID:
まだうま味に対する理解度が低いようだな
16: :2014/12/21(日)21:23:23 ID:

18: :2014/12/21(日)21:28:35 ID:
味覚音痴の外国人にはもったいないわ。
19: :2014/12/21(日)21:35:32 ID:
EUの出す食品衛生基準は時々これ意味あんの?的なのが混じる
まぁたぶん健康オタのドイツ人の仕業

同じ燻製品の中でも検出量がバラバラで千倍近い差が出たり
どういう条件で発生するのか、どうすれば抑制できるのかさっぱり見当がついていない状態

喫緊の健康被害が出ている訳でも無いので日本は今のとこ規制する気は無い模様
抑制法が発見され次第じわじわやると思う
26: :2014/12/21(日)22:30:21 ID:
>>19
なんか地場商品、その地域の食品にも「EU規格」を押し付けてるみたいだよね
健康オタもあるけど、利権化してどうでもいい基準を乱発してるってのもあると思う
42: :2014/12/22(月)17:29:09 ID:
>>26
そこはISO基準に対する、トヨタの対応であしらえばいいね。
20: :2014/12/21(日)21:51:56 ID:
(*´ω`*)鰹守るためにも欧米人は食わん方がいい。
朗報ですよ。
21: :2014/12/21(日)22:07:48 ID:
こいつらには「ほんだし」でじゅーぶんだろう
22: :2014/12/21(日)22:17:59 ID:
>>21
同意(・ω・)ノ
23: :2014/12/21(日)22:19:06 ID:
カツオ漁も規制されてはかなわん
24: :2014/12/21(日)22:24:54 ID:
鰹節は日本のだ これでいい
25: :2014/12/21(日)22:28:51 ID:
> だが、それでは本物の味ではない。
いいんじゃないの?

もともとの味を知らない人にとっては、違いはわからんよ
そこは、「知ってる人」がこだわる部分であって
外で出せないなら、知りたい人は日本に来ればいいだけのこと
27: :2014/12/21(日)22:30:59 ID:
ヨーロッパ工場で作るんだろ?日本製はダメ。
28: :2014/12/21(日)22:31:08 ID:
かつお節で発ガン性物質が検出されたのは、聞いたことないな。 韓国製のはあるな。
29: :2014/12/21(日)22:31:47 ID:
カツオって、イタリア語でチ○ポのことだからじゃねえの?
30: :2014/12/21(日)23:02:31 ID:
危機感だね。文化に対する。

困るみたいだから、暫くホンダシでよろし。
31: :2014/12/22(月)00:25:40 ID:
和食文化が欧州などで広まってきたとき、韓国の団体が
「日本料理のほとんどに使われているかつお節には発癌性物質が含まれている」
と妨害する活動をしていたもんね。
今年はアメリカニューヨークで開催されたジャパンデーでも
たこ焼き販売の前でかつお節は危険な食べ物だと宣伝してたし。
日本が世界に浸透したものは横取りするか、根源から否定して広めるのが得意な韓国だから仕方ない。
33: :2014/12/22(月)09:30:08 ID:
最近南仏でかつお節の生産を始めたんだっけか。
要は検疫法を盾にして、EU内の需要をかっさらうつもりなんだな。
34: :2014/12/22(月)09:32:48 ID:
BLOGOSの反日ステマだよ
和食にケチをつけたいという
BLOGOSは都合の悪い記事は削除する
37: :2014/12/22(月)14:35:16 ID:
ひと頃の沢田研二の曲を「克夫節」と呼んでも良いだろうか・・
38: :2014/12/22(月)14:48:03 ID:
韓国のホンオフェとかデンマークの
シュールストレミングも持ち込めないんだろうか?
41: :2014/12/22(月)17:23:20 ID:
>>38
シュールストレミングは基本的に個人輸入だけだね、日本は。
43: :2014/12/22(月)17:29:50 ID:
かつお節は凶器扱いってことで輸入禁止なのが本当の理由だろうね
44: :2014/12/22(月)17:31:39 ID:
EUの安全基準は、EU内の産業が有利になるようにすべて決められてるからね。
CEマーキングなんかもそうだし。

鰹節なんか無理して食ってもらう必要ない。
元スレ:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1419163348/
関連記事

2014/12/22 20:21 | 食品・飲料COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ブログパーツ
■■■■新着記事■■■■
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP | 

ページトップ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アクセスランキング